遺品や不要品の仕分け、かたづけ、買取り処分の専門業者

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2018/12/31【記事】買取り・リサイクル部

【不用品整理.不要品買取り部門】
《粗大ゴミとは》
一定以上の大きさのゴミを示します。(家具・家電製品・布団や、4束以上をまとめた枝木)
・家電製品 ⇒ 1辺が30cm以上で『家電リサイクル法対象外』の物
・家電製品以外 ⇒ 1辺が40cm以上で『棒状80cmセンチ以上』の物
・通常ゴミであっても、1回の量が40~45リットル袋で4袋以上の場合は粗大ゴミ扱いとなります(指定収集袋でなくても可)
※事業系のゴミに関しては、粗大ゴミとして扱うことができません。

《家電リサイクル法対象の物》
冷蔵庫や洗濯機、テレビやエアコンなどの家電製品
上記記載のような物は、粗大ゴミとしての回収をしてもらえません!

パソコンなどは地域の自治体によっては出せない所もございます。

他に処理困難なゴミもあり下記がその実例になります
消火器・車などのタイヤ・バイク・セメント・レンガ・ペンキ缶・電動車椅子・鉄アレイ・屋根などの瓦・陶器製品など…


【ゴミを捨てる際】業者へ頼む理由は人それぞれ
≪忙しく時間がない/体が不自由等でご自身にて作業できない/家に居ないことが多い≫

多くの方は「ゴミを捨てる」=「廃品回収」で検索している事かと思います。
ネット検索で「ゴミ 回収/ゴミ 処分」などの検索ワードを使う
またはチラシ広告などで不用品回収のお問い合わせをする方が多数かと思います。

廃品回収としてではなく、リサイクルとして無駄にしないために
検索ワードとしては「ゴミ 買取り」「不要品 買取り」

売れないと思っていた物に値が付く事もある世界
どの位の値段が付くか分からないからこそ知識ある鑑定人に頼むのが正解
ここで【遺品整理/生前整理/遺品 買取り】となる訳です。

お困りの方はぜひ一度御連絡頂ければと思います。
売れる物がないと思っていたお客様から買取させて頂いたケースも多数御座いますのでお気軽にお問合せ下さい

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