遺品や不要品の仕分け、かたづけ、買取り処分の専門業者

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2019/01/23【実績】買取り・リサイクル部

不要品整理や店頭での買取り品

西暦2019年の平成最後の年となり新元号が変わります。
新元号発表は4月1日、新元号になるのは5月1日となるので、今年生まれる赤ちゃんは平成と新年号生まれになりますね。
お子様がもう育った家庭でご自宅の整理をしていると、ベビー用品や子供用品が不用品として多く出てくる事も多いです。
捨てるタイミングを逃しor誰かにあげようとお持ちになり続け、場所を取るタンスの肥やしになりやすい不用品の代表格。
しかし思い入れや思い出品でもあるので、出来ればリサイクルして誰か必要な人にもらってもらいたい方も多と思います。
不随する不用品として昔子育て中にお使いになり長年使用していないデジカメやビデオカメラも処分される事が多い商品。


~デジカメやビデオカメラ~
店頭買取りではお持ち込みが少ない商品ですが、出張買取や生前整理遺品整理では良く出る商品。
電化製品は壊れる事を懸念しリサイクルショップでも5年以下の物が販売需要高く、長くて10年です。
しかしお子様が居る過程ではカメラ撮影やビデオ撮影でお使いになる事の多いので良い物には需要があります。
・カメラを趣味にする人には高性能なカメラ
・珍しい物を好むコレクターには古いレトロなカメラやビデオ
・ファミリーで使うのは型落ちで安価なカメラやビデオ

【カメラ】
私も最近は自宅でネットプリントしたり電気屋の機械で即プリントする方も多いですが、画質が悪いと思う事があります。
高性能なカメラで撮影しても、高性能な印画紙で焼かないと写真の画質に差が出るので大事な写真は現像時も大事です。
そんなカメラは携帯にカメラ機能が付き、画質性能も上がった事で下火気味ですが、物によってという表現が正しい。
どんな不用品不要品の古物でも同じですが、良い物は需要があり、古いカメラでもコレクターに需要が存在します。
高く売る為にはご査定のポイントとして保存状態や付属品が揃っているかが大事になるので湿気にはお気を付けください。
・古い物は付属品が無いと入手しにくい
・レンズのカビが生える事が多い

=デジタル一眼レフ=
写真撮影は趣味の1つとして人気もある事から、本格的なプロだけでなくアマチュアから人気です。

=ミラーレス一眼=
年配の方からのお持ち込みが多いカメラで、古い物が多くレトロ商品として値が付く事も。

=コンパクトデジタルカメラ=
一番手軽に持てるファミリー向けで、携帯カメラが普及する前はほとんどの方が持っていたと言っても過言ではありません。


【デジタルビデオカメラ】
お子様のお遊戯会や運動会で需要が高いビデオカメラで一般的に使う主流の物はハンディカムカメラ。
手に持ち三脚で固定し使用する物で、時代の変化と共に持ち運びも便利な物に進化し続けています。

 

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