遺品や不要品の仕分け、かたづけ、買取り処分の専門業者

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2019/01/24【記事】不用品・生前・遺品整理部


【着物買取/着物処分に困っている】

昔はお洒落な所に出掛ける際は着物を着て出掛ける時代でしたが、現在は時代が変わりました。
結婚の嫁入り道具としても良い着物をとご持参されている方も多く、不要品の代表格の1つです。
趣味で着付けをする方もその度に新しい物を購入したり、若者も成人式や結婚式で着ても1回2回。
・先月、東京都品川区の遺品整理の現場では
『妻が大事にしてたが娘ももらわないので処分に困っていた』
・今月、千葉県柏市の不要品整理の現場では
『高価な着物も、親の手作りの着物も、リサイクル出来ないか』
良い物なので不要品としてリサイクル需要がないか、というご要望やご質問を頻繁に受けます。
正直若者は着物への興味無い方が多いが、海外では日本文化も流行りコレクションする方も居ます。
着物は湿気に弱いので、高価な着物をタンスや押し入れから長年出していない方は喚起しましょう。


【家族も手伝い片付け料金を安くしたい】
不要品と不用品の仕分けは買取額により支払い料金変動に関わるのでプロの仕分けが大事。
そして人手や工夫により不要品古物知識を伴う片付け代行作業として進める事も可能です。
1.大きく分けると『残しておく物』『処分する物』を仕分けます
2.処分する物は『値が付きやすい物』『分別』『梱包』『運び出し』
3.残しておく物も『資産』『形見分け』『値により売却』の選別の為、無料で鑑定査定出来ます
上記の作業でいうと(2)の重い物の運び出しや積み荷は人手として数えられれば工夫出来る事も。
お客様が不用品ゴミとお持ちの粗大ゴミや日用品も、買取るリサイクル処分という形で進めます。
もしリサイクルしても二束三文の商品が多い際は『片付け代行』という工夫の仕方もございます。
言いにくい要望や拘りがありましたら、誠心誠意対応致しますので気軽に仰って頂けたら幸いです。


【安心業者を探す為のポイントを知りたい】
安心とは=取り締まる認可が何処か、料金は適正かつ安く明朗会計か、
・ゴミ回収を専用に行う会社は役所発行「一般廃棄物許可」捨てる、処分する事への信頼度は高い。
・買取りやリサイクル処分は、取り締まりが警察認可「古物商許可」買い取るリサイクル処分です。
古物商の警察認可であっても、古物買取り知識の実績が料金に差を生む事も忘れてはいけません。
・大事な物は無い、高価な物は持ってないと決めつけず、実は価値がある古物品がないか
・大きな価値が付かなくてもiPhoneの箱1つ売り物になるよう知識力で整理の経費を抑えられるか
価値がある大事な物を片付け業者、処分業者に捨てられないような業者選びする事が大切です。

仕分けが要らない処分はパックもご用意
(軽/1.5t/2tパック:不要品1つからでもok)

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