遺品や不要品の仕分け、かたづけ、買取り処分の専門業者

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2019/01/27【実績】不用品・生前・遺品整理部

【空き家整理】と【業者の選び方】

1.空き家の問題点
2.業者に依頼する理由
3.業者が行う作業
4.業者の選び方
5.不要品例

『結婚し親が住んでいた実家に戻る予定がない』
『施設への入居により家を空けるので整理したい』
現在空き家も増え、家の整理をする方が増えております。


『空き家法施行により早めに対処しておかないと』
1.通行人の煙草や放火による火災
2.ゴミの投げ捨てによる不法投棄問題
3.泥棒による侵入
4.庭の草さ木による景観迷惑
5.空室で劣化も進みやすい老朽化
空き家は整理や管理をしておかないと問題に繋がります。


『死去した親が空き家を何件か所有していた事を知った』
『親が痴呆症で急に空き家の管理をする立場になった』
自身には関係ないと思っていた事が急にやってきます。
全体の40%という高齢化社会でその半分は一人住居です。


『例え少額でも使用してない物に固定資産税は勿体ない』
使用してない別荘含め、住んでいない空き家をお持ちの方は皆言います。
・売買に出すのか、賃貸に出すのか、運用せず残しておくのか
・リフォーム、解体、と修理や原状回復を依頼するのか
全ての流れは《部屋の不用品処分、家の不用品整理》から始まります。


『物を片すにも在住する家が遠く労力が長期化しそう』
『体調も衰退気味だし大きな整理整頓は人手が足りない』
プロの業者に頼む事で短期間で的確な作業が成されます。
尚、買取店やリサイクルショップも運営する会社だと
・費用を抑える事が出来る可能性もある
・持ち物の資産整理、財産の価値を把握出来る


『業者はどのような作業をするのだろう』
物の種類=遺品・不要品・不用品(ゴミ)
作業の種類=仕分け/片付け・撤去/処分・買取り・簡易清掃
主な業者=ゴミ回収・便利屋・引っ越し屋・古物/リサイクル
仕分けや片付けも依頼するか、指定した荷物のみ依頼するかを検討しましょう。
人手を増やす便利屋、ついでに捨てる引越し屋、告げられたままゴミと認識するゴミ回収。
《財産の資産、引き続き使う不要品、処分する不用品に分けてもそれは素人の選別》
ブルドーザーのような処分前提に進める業者だと丁寧さと知識に心配です。


『何件か業者を紹介してもらったけど何処を重視すれば良いのか』
・作業が早さ、料金の安さで適正を超えた打ち出しは適正な作業されるか心配
・追加料金が無い事、電話対応や見積もり時の挨拶に安心感を感じる事も大事
・ごみ処分だと頭が進み、費用の抑えに繋がるリサイクルが頭から抜けない事
速さや料金を謡っている業者は作業や対応が適正でない可能性もあります。


『買取り品はどんな不用品の例があるのだろう』
・古美術や骨董、古銭や貨幣や切手と歴史的価値ある不要品
・アクセサリーやジュエリー、ブランド品と資産的価値ある不要品
・茶道や書道、ゴルフやアウトドア用品、楽器とコレクター居る不要品
・調理器具や食器、衣類や着物や子供服、電化製品や家具と需要ある不要品
一口に不要品と言っても何処かでその物に需要あれば全て不要品になります。
幅広く物の価値と最新の市場を把握した目利き、古物の知識が必要です。
尚、遺品は特に愛用品の供養や、作業の丁寧さもあればより安心と言えます。


物が散乱するゴミ部屋でも、遺品や自身の不要品整理でも業者選びは同じ。
丁寧、買い取る整理で適正かつ安い処分代をお考えなら、当店にお任せください。


最近の作業現場でのタンスの肥やし化した不要品の一部(珍品から家電まで)
・記念品を作ったが中止となった世界都市博のメダル

・コンパクトでお洒落なデュポン

・タンスに肥やしとなったルンバ掃除機

需要先への卸作業は店頭買取りもある船橋市の本社にて作業をしております。

片付け無しの処分は定額料金あり
(軽/1.5t/2tパック:不要品1つからでもok)

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