遺品や不要品の仕分け、かたづけ、買取り処分の専門業者

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2019/02/03【記事】不用品・生前・遺品整理部

【きっかけ】
『物にも消費期限があれば良いのに』
冷蔵庫にある食材や調味料と違い、物には使用期限がある事は少ない。
・大事にしていた品で大事に使用してくれる人に譲りたい
・費用を抑える為に買える物は少しでもリサイクルしたい
・価値や需要がありそうで高く買い取ってもらいたい
大事にした物だから譲りたい、お売りになりたい際も状態と性能は評価基準。
価値は希少性なのでもちろん100年物のアンティーク品は高い金額も付けます。
50年落ちのヴィンテージ品も市場の需要によっては高値を付ける事もあります。
しかし歴史的価値が無い物、出回ってる数が多い品は状態と性能が大事です。
《早めの整理で不用品ゴミもリサイクル出来る不要品に変わる事も多いです》

『知り合いが終活したみたい』
高齢化、核家族で孤独死やゴミ屋敷が社会問題化し片付け意識も高まりました。
しかし賞味期限がない物の整理は、思い立ったらすぐ行動は難しい物です。
「10年後は寿命かもしれないから数年後に物の整理を行おう」
・去年までは元気だったのに最近膝が悪くなった
・旦那が体調悪くなって自分1人だと片付けも出来ない
生前整理を始める方、遺品整理を始める方は口を揃えて言います。
「明日は分からないし、体が動く内に今日から片付けようと思った」
・子供に身の回りの整理してと言われた
・お友達が不用品を処分して住空間を整理した
《いずれ整理が必要と感じたら、いずれでなく放置となる前に行動です》


【業者選び】
誰でも経験ある引越しでの片付け、いざ始めると想定以上の量です。
[生活ゴミ][粗大ゴミ][家電リサイクルゴミ][資産品][残す品]
「売れる物と売れない物が分からないと処分が進まない」
(残す品も価値が無いなら処分、処分品も価値あれば売りたい)
・仕分けは簡単そうに見えて、何かと手が止まり毎日持ち越し
・各項目毎の処理方法、各項目毎の手続き、運び出しと労力が大変
そこでプロの業者の[早い][的確]な作業の出番となりご依頼があります。

~業者が行う処分の良さ~
・重い不用品を作業員が運び出す
・即日対応や不用品を一気に片す事が出来る
・買取りやリサイクル品で経費が浮く事がある
=玄関先までの運び出しは若者でも厳しい事もある労力です

~業者が行う整理の良さ~
仕分け/片付け/梱包/運び出し/運搬/清掃/買取/
=片付けを含む整理をご依頼だと基本料金に上記全て含まれます。
運び出し/処分/買取
=片付け無しも1点から可、量があれば軽トラや2tパック料金もあります。

~激安を謡う業者~
業者探しを進めると[安い業者][低価格]を無心で探している事が多いです。
不用品は大きな税金をかけて処分します、大きな物には経費もかかります。
目立つように安さを売りにして、注意事項で高くなる事はないでしょうか。
以前も記事で書いた通り、適正料金が大事で、激安業者は怪しい可能性も

~相見積もりの注意点~
今は1つの作業で何社かにお見積もりをする会社もあります。
競い合いで低料金を目指し、何社からの折り返しに対応も大変ながら良い事。
しかし経費があるので、相見積もりサイトの利益分が上乗せされ高くなる事も。

~業者選びまとめ~
(1)追加料金が無い明朗会計
(2)電話か訪問見積もりでの親身な対応
(3)外注でなく、買取り/リサイクルに強い会社
これが安さの秘訣、そして安心の良い業者選びとなるはずです。

整理不要の物処分は軽トラ.1.5t.2tパックもご用意
不用品は1つ2つの少量からご利用頂けます。

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