遺品や不要品の仕分け、かたづけ、買取り処分の専門業者

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2019/02/06【記事】不用品・生前・遺品整理部


【懐かしい物に値が付く幸福感】

家の解体や改築する際に、縄文や弥生といった古来の物が掘り出される事があります。
遺品整理や不用品整理の家の整理でも江戸時代や明治時代の古物品は良く出ます。
・先代から譲られた、先代の遺品で古銭、旧貨幣、骨董、など
しかし古いから価値が付く訳ではなく、不用品の価値は希少性と需要で変わります。
例えば近年と言える昭和の時代の「懐かしい」と思い出に浸れそうな物
・50年前に嫁入り道具で購入した洋服タンスはある意味ヴィンテージ
・30年ぶりの大掃除で出たドラえもんのドンジャラや漫画本
・戦前や戦後の手紙、
・子供の頃収集した切手
手紙や切手は軍の消印が押された物は更に珍しい懐かしいで見ていてワクワクします。
家の不用品片付けは半世紀前の昭和の物でなくても見ごたえある物が他にも出てきます。
・失くしてしまった結婚指輪、片方なく付けてなかったピアス
・2.30年前によく旅行へ行った際の色々な国のお金
・野球好きだった頃の選手のサイン入り色紙やグッズ
片づけ作業中も「こんなのありました」と思い出話が弾む笑顔になる現場です。
目利きのプロが参加する事で「これは値が付きます」と家の整理が楽しい作業になるもの。
・昔使ったガラケー
・記念メダル
・結婚の内祝いや引き出物の食器や調理器具
物を大事にする時代の方々は懐かしい物を多く持ち「物屋敷」でお宝があるかもしれません。

【業者選びの前に】
皆様は実家の整理、空き家の整理で物の整理を業者に頼む際、どのようなイメージですか?
遺品整理「遺品 処分」「遺品 リサイクル」「遺品 買取り」「遺品 整理」「遺品 片付け」
不用品整理「不用品 処分」「不用品 リサイクル」「不用品 買取り」「不用品 整理」「不用品 片付け」
処理や処分はゴミ収集車に投げ捨てるイメージなので人手を増やすだけの作業になってしまいます。
少しでも安価に、遺品や不用品を大事に扱ってもらいたいなら買取り知識も大事になるのではないでしょうか。
《終活の業者》《整理整頓の業者》だけでなく《リサイクルショップ業者》《古物買取店業者》も大事。
そして「不用品」はゴミを指す事が多いので、ゴミと思っても「不要品」のリサイクル品として片付けたい所。
よって身の回りの物を片付ける作業は「不用品整理」でなく「不要品整理」「不要品買取」で探しましょう。


<仕分け><片付け><梱包><運び出し><買取り><リサイクル処分>
どれかが必要な際は、片づけや買取りのプロの下総七福堂へお任せください。
・家の整理や大掃除での断捨離《遺品整理/生前整理/不要品整理》
・散らかった部屋の物の整理《ゴミ屋敷/ゴミ部屋/汚部屋の片付け》
・片付け後の物の処理《不要品リサイクル処分》《不用品リサイクル処分》
安心の軽トラ/1t/2t積み込みパック料金をご利用の際も買取り力で安価を目指します!

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